YONEX VCORE PRO 97 のチューニング設定

レベル 想定スペック
(重量 / バランス / SW)
主なチューニング内容 メリット デメリット マッチするプレイヤー 推奨競技レベル
LEVEL 0
純正仕様
326g
32.5cm
SW310
チューニングなし
純正グリップ・純正バランス
・操作性が高い
・疲労が少ない
・スイングしやすい
・ボレーしやすい
・球威不足
・打ち負けやすい
・オフセンターに弱い
・重い球が打ちにくい
・スイングがコンパクトなプレーヤー
・コントロール重視型
・女性上級者
中級〜上級
LEVEL 1
ライト競技仕様
332g
32.0cm
SW320
12時:+2g
グリップ内部:+4g
・球威向上
・スピン量増加
・安定性向上
・操作性維持
・純正より疲れる
・若干振り遅れリスク増加
・オールコートプレーヤー
・ダブルス主体
・フラット〜軽スピン系
上級
草トー上位
LEVEL 2
競技者仕様(黄金バランス)
338g
31.8cm
SW330
12時:+4g
10時/2時:+2gずつ
レザーグリップ
グリップ内部:+8g
・球威大幅向上
・スイートスポット拡大
・打球の重さ増加
・安定性と操作性のバランス最適
・体力必要
・長時間試合で疲労増加
・ハードヒッター
・トップスピン主体
・攻撃型ベースライナー
・シングルス主体
競技者
県大会レベル
LEVEL 3
ツアー仕様
342g
31.6cm
SW335
12時:+5g
10時/2時:+3gずつ
レザーグリップ
グリップ内部:+12g
・非常に重いショット
・ブレが激減
・リターン安定
・スピン性能最大化
・高いフィジカル必要
・スイングスピード必須
・操作性低下
・フルスイング主体
・フィジカル強いプレーヤー
・攻撃型オールコート
全国大会
インカレレベル
LEVEL 4
完全プロ仕様
347g
31.5cm
SW340
12時:+6g
10時/2時:+3gずつ
3時/9時:+2gずつ
レザーグリップ
グリップ内部:+14g
・最大球威
・面ブレ完全抑制
・最も重いショット
・最高安定性
・プロレベル性能
・非常に高い体力必要
・一般プレーヤーには過剰
・疲労が大きい
・超ハードヒッター
・フルスイング主体
・ツアーレベルプレーヤー
プロ
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国体・ツアーレベル

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